

「なんとか交通安全なんとか協会」のフェアを、近所の公園でやっていました。
このマシンは、「なんとか運転適性測定器」。
たいそうな機械で、昔のウルトラマンの「科学特捜隊」の本部に、こんな機械があったなあ、と思ったりしました。
このマシンで遊ぶ、いや、測定するのに、長蛇の列。
1時間近く待って、ようやく順番。
9歳の息子は、腕の長さが届かないのもあって、「適性なし」
私は、「非常に優秀」とでました。
息子、悔しがること・・・・。
でも、こんな機械、こんなフェア、いや、こんな「なんとか協会」って、交通安全に役立ってるでしょうかね?

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